アミューズ・ブーシュ

  • パッケージ

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  • シェフ

    シェフ

  • トリュイットのリエット、アニス風味

    トリュイットのリエット、アニス風味

  • ウズラ卵と生ハム、パパイヤのタピオカ作りを添えて

    ウズラ卵と生ハム、パパイヤのタピオカ作りを添えて

  • ポテトのブリニ、イクラとワサビクリーム添え

    ポテトのブリニ、イクラとワサビクリーム添え

  • ブリオッシュにのったフォワグラのブリア・サヴァラン風

    ブリオッシュにのったフォワグラのブリア・サヴァラン風

担当シェフ 勝又登
食前酒にさりげなく添えられたアミューズ・ブーシュは、「ようこそ」とか、「よくいらっしゃいました」というレストランからのメッセージでもある。このさりげない小品のセンスとアイデアこそ、次に出される料理への期待感を否が応でも掻き立てるものである。
 
収録メニュー
トリュイットのリエット、アニス風味
白野菜のつぶつぶスープ
グレープフルーツのアガラギャール、バルサミコ酢のコンポジション
ブルーチーズのドフィーヌ、クミンの香りで
モッツアレラチーズ園芸師風
カリフラワーのブラン・マンジェ 甘いウニとともに
ウズラ卵と生ハム、パパイヤのタピオカ作りを添えて
ホロホロ鳥の白レバーのコンフィと香り高い春菊のハーモニー
ポテトのコルヌ アボカドとともに
ポテトのブリニ、イクラとワサビクリーム添え
コンビーフのように仕立てた牛尾の煮こごり風
ブリオッシュにのったフォワグラのブリア・サヴァラン風
野菜のクルスティアン、カレー風味
カリカリ野菜のマリネ
オリーブのピリ辛エピスマリネ

勝又 登 (かつまた のぼる)
1946年静岡県生まれ。69年に渡欧、オランダ、パリ、ニースで修業後、帰国。73年に「ビストロ・ド・ラ・シテ」(西麻布)を開店、ビストロブームの先駆けとなる。78年に「レストラン・オー・シザーブル」(六本木)、86年に箱根の芦ノ湖を望む高台に日本初の宿泊施設付フランス料理店「オーベルジュ オー・ミラドー」を開店。さらに97年に別館「シャトー・レストラン パヴィヨン・ミラドー」を併設。カジュアルなビストロから小粋な都会のレストラン、さらにはリゾート地のグラン・メゾンと、フランス料理ファンの夢を広げてくれるこの世界のトップ・クリエイターであり、基本を踏まえたしっかりとした料理を素晴らしい演出で提供する、おしゃれな料理人でもある。

収録時間 89分

3,240円

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